小学生のための短期集中で英検合格を目指します
なぜ?英検?あなたの最適な勉強方法とは?英会話、どのくらい勉強すると結果がでるの?どんな方法が一番効果があるの?小学生でも合格できるの?答えはここにあります!

受講された先生の声
ここでは実際に講習を体験された先生方のコメントをご紹介します

私が受講したのは、 4 級・5 級のクラスでしたが、最大の関心事は「どうやって小学生に文法を教えるか」でした。
実際に受講してみての感想は、「こんな指導方法みたことない!」。
文法に関しては、“ドスケベ Do ” や “なっとうネバネバ” など文法用語らしくない用語を用いて、「図解」で説明。
これだけ噛み砕いて説明を受ければ、小学生でもわかりやすいです。
何百とある単語も、単語をペタペタ貼り、意味を書いていくという「パズル式」で、子供達のやる気も Up 。
「これをクリアーしたら、次はこれ」 というように、ある意味「ゲーム感覚」でどんどん単語を覚えていくのは、
驚きの連続でした。
このコースでは「英検では、英文を読む力がいかに大事か」を学びました。
(もちろん Listening も大事ですが、教室の生徒さんは皆 Listening はよくできるので。)
普段の授業でも「音と文字が一致し、英文を読むのが楽しい」と思ってもらえるように、心がけています。
例えば、Phonicsルールで(3文字)単語をどんどん読んでいったり、習った文型を単語でバラバラにし、
パズルのように分を組み立てていったり。
実際にこの英検コースを受講し、合格した生徒さんは「文法を読むのが格段に楽になった」と言っています。
英検合格がひとつの自信となって、もっともっと英語が大好きになってもらいたいものです。
(N先生)


私は3級〜5級を受講しました。まずどのクラスも最初に、英検はどんなテストか、そして合格するとスゴイぞ、
がんばれば合格できるんだ!という動機付けがしっかり行なわれます。これで生徒のやる気もグッとあがってきます。
英検を受験するのに避けて通れない頻出単語の暗記も、ゲーム感覚で、他の子と競い合いながら行なわれます。
もっと覚えたはずなのに、とか思い出せない!と泣きべそをかきながら頑張る生徒もいました。
たとえ結果がどうであれ、この一ヶ月間、目標に向かって、頑張ったその努力と記憶は
絶対に無駄にならないと思いました。
文法の説明は、語呂あわせなどを使って楽しく、必要最低限をしっかり習います。
低学年にとっては英語でノートを取るのもひと苦労ですが、自分なりに工夫したり、理解して書き写していました。
どのクラスも1時間半はあっという間。小学生でも驚くほど集中しています。
最終日の模擬テストでは、点数を発表して、今自分がどの位置にいるのか確認し、
生徒達は、テストの日まで あきらめずに頑張るぞという気持ちを新たにしてクラスは終了となります。
ぜひ、子供たちが頑張る様子を他の講師の皆さんにも御覧いただきたいと思います。
(T先生)